有難いなと思うこと
2019年01月28日
※この記事は過去に投稿したものです。物件情報・営業時間・連絡先などは投稿当時の内容です。最新の情報は会社概要をご覧ください。
この仕事を通じて人様のお役にたてること、ですかね。。。!(^^)!
一般の人は、中々インターネットの発達した現代でも、不動産の相場とか法律の細かい規定を知らなくても生きていける、私がそうだったように。
この仕事は、お客様ともお話しできるし、調べごともできる。元々、私は子供の頃、人見知りで、友達と遊ぶのも好きだったんですけど(特に外で遊ぶことが好きでした。当時もうかなりゲームが流行っていました。)本を買ってもらって読むのが好きでした。
社会に出てから、営業の仕事をして様々なお客様と出会い、人と触れ合うことの楽しさを再発見したんです。
なので、私にとって、この仕事は、両方の楽しみ、人のお話を聞くことと、インターネットで地図をだして、謄本・公図を取得し、所有者を調べたり、解らないことがあると、書籍・市役所などで調べたり、書類・画像などの情報を整理したり、そういう事は、飽きないですね。。。。!(^^)!
お客様との会話の中でも、私の知らないことを言われると、なるほどなあ・・・と自分の中の引き出しに一つ知識を入れて置いて、後で本を買ってきてそのお客さんの言われたことを調べてみたり、そういう事が好きですね。。。

本当に、この仕事、目先の利益ばかり追っていると、仕事来ないので!(^^)!
とにかく、まずは動くこと、お客様の為に、それを意識しております。
この物件調査の本は、かなり為になりました。まだ、会社のデスクの中に置いてあって、事あるごとに、引っ張り出して、自分の知らないことは調べてます。
昨日は、榛東村の物件の写真撮影をしてきました。
会社の一眼レフ(デジタル)は高性能で、撮影モードを切りかえることが可能で
シーンインテリジェンス(状況をカメラが判断してオートで撮影)とか、わざとシャッターを遅くして暗い環境でも明るい画像を撮る方法など、色々操作できるので、面白いです(#^.^#)
キャノンカメラ初心者教室(ここをクリックすると、キャノンのページに飛びます。)
暗部で(暗い所で)綺麗な写真を撮るためには、光をたくさん取り込む必要があるんですけど、その時に必要なのが、三脚です。
三脚を車のトランクに入れて置いて、綺麗な物件写真を撮らないといけないとき、三脚を使うと、写真のフレーム(構図)も観ながら、写真の画面の中で建物が中心に来ているか?斜めになっていないか、などチェックしながら、撮影できるので、お勧めです!(^^)!
夜景などを撮ったり、天体の撮影もそうらしいですが、シャッタースピードを遅くすると光をたくさん取り込むことができるので、綺麗な写真を撮ることができます。
暗い室内でも、ストロボを使うことなく、綺麗な写真を撮れます。
上のキャノンのページとか、カスタマーセンターで聞くと教えてくれます。
三脚は、不動産の営業の必携道具かもですね。。。。(あ、必携道具のコマでこれ記事に出来る。。。(^’^))
私は自分のカバンに小さなデジカメも入れていて、時間のないとき、簡単な写真で良いときは、そっちで撮影します。
キャノンのページに、車のテールランプが流れるような光の軌跡になってる写真があり、その撮影の仕方なども掲載されています。
会社のデジカメで、今度、これに挑戦しよう。。。。。(-。-)y-゜゜゜
こういう趣味と合ってる仕事があることが、とても有難いですね。。。
皆様いつも、有難うございます。感謝ですm(__)m

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